教育×人材で
誠実に急成長するチーム
教育業界のブルーオーシャンで、確かなシェアを築きながら、チームで成果をつくり、
個人と組織が同時に成長する。
クロスシップは、そんなフェーズのど真ん中にいます。
教育×人材のブルーオーシャンを攻め、業界No.1へ
クロスシップは、「教育」「療育」といった“人の成長”に関わる領域に特化した人材事業を展開しています。
現在、採用活動の中心は人材事業を担うキャリアアドバイザー職です。
キャリアアドバイザーは、教育現場で働く先生や支援員などのキャリアを支援し、最適な職場とのマッチングを行う仕事。
求職者と法人(学校・施設)の双方に深く関わりながら、教育の現場を支えるやりがいがあります。
教育への想いを軸に、経営や採用の視点も学べるポジションです。
教育特化の人材事業に取り組む競合はまだ少なく、クロスシップは立ち上がったばかりのスタートアップながら、この数年でマーケット内で確かなシェアを築きました。
目指すのは、一社ではなく“業界そのもの”のアップデートです。
半年ごとに評価
定量評価でフェアに成長
キャリアアドバイザー職の評価制度は、すべて定量評価がベースです。
半年ごとに成果を数値で振り返り、「上司の主観」ではなく、誰が見ても納得できる
フェアな判断を行います。
営業未経験で入社したCAが、半年で昇給、1年以内にリーダー昇格する事例も複数。
実力次第で年収600万円を超えるポジションも狙えます。
努力がまっすぐ成果につながる、健全で透明な環境です。
空きポジション多数
クロスシップはいま、事業の急成長に組織が追いついていない段階で、上位職種にポジションの“空き椅子”が多い状態です。
代表が兼務している役割も多く、組織の成長と自分の成長が重なり合うこの時期に入社することは、キャリアにとって大きなアドバンテージです。
これから大きくなる会社で働きたい方は、ぜひ一度お話しさせてください。
社員発の新規事業制度
「CROSS」始動。
クロスシップでは、
社員が自由に新規事業を提案できる制度「CROSS」をスタートしました。
初年度から80件以上のアイデアが集まり、
全社員投票や役員プレゼンを経て、実際に採択・検討が進むプロジェクトも生まれています。
この制度には職種や年次の制限はありません。
どなたでも提案でき、会社の未来を自分ごととして形にしていけます。
教育・キャリア・学びを軸に、社員一人ひとりが新しい可能性をつくる場として、
社内でも大きな注目を集めています。
チームで成果をつくる、誠実な文化。
クロスシップはチーム主義。
個人プレーではなく、メンバー同士で壁打ちしながら成果を出していく文化があります。
議論は本気でぶつかるけれど、根っこにあるのは“誠実さ”。
相手を思いやりながらも、真剣に意見を交わすチームが多いです。
若くて誠実。健全に成長できる環境。
社員の中心は20代〜30代前半。
教育や人の成長に強い関心を持ち、誠実に仕事と向き合う人たちが集まっています。
スタートアップ特有のスピード感はありますが、“働き詰め”ではありません。月間残業は45時間以内、21時には退勤。しっかり働き、しっかり学び、きちんと休む。そんな健全なリズムを守りながら、成長し続けられる環境です。
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9:00
朝会(30分)
司会は持ち回り。全体で業績・予定を共有。
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9:30
チームミーティング
各チームで1日の方針を確認。
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10:00
架電(テレアポ)
1.5時間ほど。求職者・法人双方にアプローチ。
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12:00
昼食
メンバー同士で行くことも多い。
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13:00
面談準備・確認
求職者との面談内容を整理。
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15:00
面談①
教育業界で働く方のキャリア相談。
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17:00
1on1ミーティング
LDRと週次1on1。相談は随時OK。
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18:30
面談②
夕方以降は社会人層の面談が多い。
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20:30
業務終了
日報をまとめて退勤。21時にはオフィスが空に。